この部屋はかなりプライベートな部屋のようです。 それだけに、見回すだけである程度の事もわかります。
……どうやら、ここの住人は音楽と文学と猫を愛している 深夜族で活動時間帯は常人の逆のようです。 そのためか、昼間はほとんど居ることはなさそうです。
現在ベッドサイドに置いてある本は「涼宮ハルヒの消失」 部屋にはアロマオイル「月」の香りがかすかに漂っています。
枕の下を見る ベッドサイドの灰皿を見る ごみ箱を覗く
日時: 2007年06月21日 07:50 | パーマリンク
ばにら