プライベート

ベッドルーム

この部屋はかなりプライベートな部屋のようです。
それだけに、見回すだけである程度の事もわかります。

……どうやら、ここの住人は音楽と文学と猫を愛している
深夜族で活動時間帯は常人の逆のようです。
そのためか、昼間はほとんど居ることはなさそうです。

現在ベッドサイドに置いてある本は「涼宮ハルヒの消失」
部屋にはアロマオイル「月」の香りがかすかに漂っています。

枕の下を見る ベッドサイドの灰皿を見る ごみ箱を覗く